「アラジン」実写映画版をみた感想 #048

【ウィル・スミスの熱演】

お便りは「#ねじまきラジオ」まで。
音楽が相変わらず素晴らしく、サントラは必聴ですね。
キャスティングもなんだかんだでよかったです。
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「エルトンジョンの名曲5選」
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アラジンの実写版映画、公開日前にオーストラリアで見てきました。
アラジンはディズニー映画のなかでも特に好きな一作だったので、小学生のころよく見てました。せっかく見たので、ほばネタバレなしで軽く感想をお話ししたいと思います後半はニュージーランドの話もちょこっとしたいです。。

まずアラジン、一発目にみて思ったのが、テンポがとにかくいい。なんだかんだで上映時間は2時間8分という子供向け映画にしては結構長いほうなんですが、話の展開がうまい。歌と踊りと、いきもつかせぬアクションで話がポンポン進んでいきます。

アラジン実写映画感想


んで、

とりあえずすべてが懐かしかったですね。。
魔法のランプが眠っているとされるトラの洞窟だとか、
宮殿に入場する歌のシーンとか、
ジャファーの杖で操る場面とか、なにもかもが懐かしいですね。
あらゆるシーンが子供のころを思い起こしてくれました。

「A Whole New World」や「ジーニーの曲、」そしていくつかの新曲もかなり気合い入ってました。
ジーニーの歌が一瞬ヒップホップテイストになったり、現代のエッセンスもしっかりとりいれられて◎
ベランダから飛び降りるシーンとか原作そっくりのマグマのCGとかかなり派手になってて、子供心にもどってあっというまの二時間。

後半はニュージーランドのキウイバードの話。

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